27歳冴えないサラリーマン、Sと言います。大阪在住で彼女はいません。

彼女を作ろうとPCMAXに登録しました。PCMAXが一番メジャーな出会い系サイトかなと思ったからです。

しかしメジャーなPCMAXでも彼女はなかなかできません。

僕はブサイクではないと思いますが女の子にメールを送っても全く返信がありません。

課金額が大きいとお得だったので最初に5千円も課金したのに、これでは僕のアプローチメールが電子屑になるだけです。

これではいけないと思い、20代半ばから後半の女性にアプローチしていたのですが、ターゲットを30代半ばにしてみました。

するとあら不思議、じゃんじゃん返事が来ます。

心が荒んでいたので怪物みたいなご婦人にもメールしたのですがきっちり返事がありました。

怪物とは上手く関係を築いていくことができないと思ったのでわりかし綺麗な女性と関係を築いていくことにしました。

僕が選んだのは優子という大学の講師をしてる35歳独身の女性です。結構賢い大学で講師をしていておそらく僕の10倍ぐらい賢い女性です。

優子より綺麗な女性からも返信があったのですが、僕は頭が悪いので優子みたいな賢い女性に憧れがあったのです。

「シンイチ君メールありがとう。暇な時相手してねー」
「ありがとう。優子さんは綺麗なのに彼氏いないんですか?」
「うん泣。仕事と家の往復地獄」
「え~もったいないですね~」
「じゃ~シンイチくんに相手してもらおうかな?」
「え、いいんスか?」
「もち」

優子は飢えているのか積極的でした。その後のメールのやり取りで土曜の夕方に大阪の心斎橋で会うことになりました。

少し早めに着いたのですが優子はすでに待ち合わせ場所で待っていました。

明るめのジーンズに黒のブーツ、上は襟付きの白シャツにイエロー系のパーカーを羽織ってます。セミロングの髪をシュシュで束ねてサイドで1つにまとめています。

わ、若い。そんな印象でした。肌や服装が若いのか?もちろんそれもあるがスタイルが抜群に若い。

別に胸が大きいとか痩せているとかではないのに姿勢がいいからなのか20代半ばに感じました。僕の下半身はすでに熱を帯びてます。

「優子さん」
「あっシンくん?初めまして、宜しく」

「こちらこそ、待った?」
「ううん。さっき着いたとこ」

「てか、めっちゃ若く見えるで。20代でも全然いける」
「ホント?知り合いにアンチエイジングの研究してる人いてて色々教えてもらうからかな」

「うわー住む世界違うわ」
「アハハハ、別に普通の人やで。でも私のまわり変な人多いかも」

「忙しいのに会ってくれてありがとうな」
「ううん、全然、こちらこそありがとう。シンくん紳士やね」

その後2人は隠れ家的BARでお酒を飲みました。

「シンくんどんな女性が好みなの?」

優子さんみたいな人です。と言いたかったですがあまりにも直接的で情緒がないので「年上の綺麗な女性かな」と答えました。
我ながら下手クソだったと思います。

「フフ」っと優子に笑われてしまいました。

「優子さんは?」
「シンくんみたいな可愛いコ」

うっわ~直接的に言ってもいいんや。めっちゃドキッとするやん。さっきオレも「優子さんみたいな綺麗な女性」とか言えば良かった。うわぁしまった~

嬉しさと後悔と照れが混じったリアクションをしていたらまた優子に笑われました。か、かわいい。っていうかめっちゃ可愛がってくれてる。

若さこそ正義と思ってたけど違う。確実に違う。おれは今日確実に人としてアップデートされたぞ。

「フフ、何照れてるん?そーだ、この後どーする?」
「えっこの後?もっといっしょにいたいけど」

自然に言えました。

「じゃあどーする」
「優子さんと朝までいたい」

優子に導かれるているようでした。もう優子のことがどうしようもないくらい好きになってました。

ベッドで抱き合っても優子の過去や今までの男のことを考えて嫉妬するぐらい好きになってました。

僕はまるで動物のマーキングのように、優子のアソコを舐めました。そうすることで、優子はおれの女だ、と自分に言い聞かせていたんだと思います。

「シンくん、すごい、あー気持ちいいよ。あっシンくんシンくん」
「はぁはぁはぁはぁ優子さんめっちゃ好き、もっと舐めていい?」
「うん、いいよ。好きなようにして。あぁぁぁぁぁ」

優子のアソコは薄い毛がだらしなく生えていてとても美しかったですが、ここを違う男が使っていたことが腹立たしく、それを打ち消すように懸命に舐めました。

でもいくら舐めても僕の心は癒されません。舐めながら段々悲しくなってきました。

「優子さん、おれなんかよりもっと魅力的な人や上手い人とエッチしてきたんやろ?おれ、なんかそれ考えると変になりそうで」
「シンくん…ううん、シンくんめっちゃ気持ちいいよ。それに私めっちゃ好きやし、こっち来て。」
「ありがとう」

深いキスをして少しだけ癒されました。

「優子さん、入れていい?」
「うん、ゴムはどうする?」

「外に出すからそのまま入れていい?」
「いいよ。」

「入れるで。あぁぁ入っていく。あーめっちゃ気持ちいい。」
「シンくん、あぁぁぅぅぅ」

35歳の優子の中に入れると全身が溶けてしまうぐらい気持ち良かったです。体位を変える僅かな時間が耐えられず、ひたすら正常位で動かしてました。

「あぁぁ気持ち良いよ優子~おれ優子の中でイキたい」
「あぁぁシンくんいっしょにいこ~」

「優子~おれおれ優子を大事にする」
「シンくんあぁぁぁぁぁイク~~~」
「イクイクイクでる~~優子~~」

タラ~~っと垂れ流れている感覚の後、ドピュドピュドピュっと優子の中で勢いよく射精しました。

「あぁぁシンくぅぅぅあぁぁ」
「優子優子ぉぉぉぉぉ」

大量中出しして僕は完全に癒されました。これで優子はおれのものだ。そんな達成感がありました。

「はぁはぁはぁシンくん、すごい、動かれへん。まだビクビクする」
「優子さん、おれ優子さんの男になれた?」
「うん。シンくん大好き」

中出しした精子を気にすることなくいちゃいちゃしてたらすぐに復活して今度は優子が上に跨ってくれました。しかし優子の中に入れると腰が自動的に動いてしまい下からのピストンで二度目の中出しです。

二度目にも関わらず大量射精してしまいました。

「はぁはぁはぁもうしばらく動かれへん。優子さん大丈夫?」
「もーダメ、腰抜けちゃった、シンくんの激しいから」

「え~マジで、動かれへん?」
「うん、だから今日ずっと一緒にいてね」
「うん」

優子は小さな手招きで、こっちに来て、と合図しました。2人は朝まで抱き合いました。

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