こんにちは、Kといいます。30歳で大阪で会社員をしています。

最近結婚を真剣に考える彼女ができました。きっかけは出会い系サイトです。PCMAXという出会い系サイトで知り合いました。

27歳で携帯のショップに勤める早希という女の子です。

目鼻立ちがハッキリしている典型的な美人さんで、知り合った時は彼氏がいたのですがケンカしたとかでストレス発散のためPCMAXに登録したらしいです。

その時僕がたまたまアプローチして友達になりました。僕は早希と何とか仲良くなりたくて積極的に誘いました。

「そんなにイライラしてたらお肌に悪いし、いっしょに美味しいの食べながら愚痴でも聞こか?」
「え~でも出会い系で会うとかしたことないんだけど」

「女の子は怖いな~ゴメンね怖がらして。じゃあさ、できるだけ人多いとこで会おうや、梅田とか難波とか」
「うん。気を使ってくれてありがとう。最近話聞いてくれる人いなかったから嬉しい」

こんな感じで見事誘い出すことに成功しました。

当日は梅田のヨドバシカメラ前で待ち合わせしました。待ち合わせの時間前に到着しましたが早希はすでに着いてました。

写真で見るよりも美人でいっしょに歩いていると羨ましがられるレベルです。

上は半袖のニットとその上にライトブルーのカーディガン、カーディガンは袖を通さず羽織っているだけです。下はひざあたりまでの紺色のスカート、白のハイヒールです。

後ろで髪をくくってますが遠目にもうなじが色っぽく見えました。

「早希ちゃん、お待たせ~」
「あ、カズくん、ううん、今来たとこ」

「サイトで何回もメールしてるのに初めて会うとドキドキするな~」
「うん、でもカズくん優しそうで良かった」

「そやろ。今日は楽しくいこ」
「うん、じゃとこ行く?軽く食べながら飲めるとこがいいかも」

「OK、じゃ~いっちょお」
「フフフ、いっちょおいっちょお~」

早希は久しぶりに彼氏以外の男と会うのが楽しいのか嬉しそうです。

それに、僕は早希をどうやって酔わせようかとアレコレ考えてましたが早希から飲みたいって言ってくれてやる気満々になりました。

僕たちは手をつなぎそうな勢いで歩き出しました。まわりからはカップルと思われてたかもしれません。

景色が良くて、あまりかしこまってないバーに早希を連れて行きました。2人で少しずつ料理を注文してジントニックで乾杯しました。

「あ~美味しい。ほろ苦くて爽やか。カズくんお酒詳しいの?」
「ううん、好きなだけ。ビールで乾杯よりこっちの方が雰囲気あるやろ?」

「うん。でも飲み過ぎちゃいそう。酔ったらゴメンね」
「了解。てかどーなん彼氏とは?今も好きなん」

「うーん多分、でも向こうの気持ちもよくわかんないし最近会ってないし」
「多分てことは気持ちが切れかかってるんと違う?他にいい人いれば別れしまうとか?」

「あーかもしんない。今日もカズくんと会うの楽しみだったし」
「え~本当に?おれも実は死ぬほど楽しみやってん、なんか昨日フワフワしてた」

「アハハハ、そーなんだ。でも嬉しい。ありがとう。やっぱ優しいね」
「だって早希ちゃん可愛いし美人やから」

「も~照れるし。」
「めっちゃ赤くなってるで。可愛い」
「いや~やめて~汗でそう」

僕はもう半ば早希をものにしたような感覚になりました。

「早希ちゃんこの後どーする、てか酔ってない?大丈夫?」
「うん、ありがとう。でもちょっとゆっくりしたいかも」

「じゃ~休憩していく?」
「うん、どっか店入るの?」

「ううん、ホテルいかへん?」
「え~ほんとに~?うーん、私とこと大事にしてくれる?」
「もちろん」

2人で手をつないでホテルに向かいました。今度は誰がどうみてもカップルです。

「早希ちゃん、オレ実は一目惚れしてた」
「えっホントに?うそだー、騙されへんよ」

「ホントやって。会った瞬間ドキっとして」
「ありがとう。わたしも優しくされて好きになったかも」
「早希ちゃん」

思いっきり抱きしめました。

「すごい落ち着く。こんなに強く抱きしめられたの初めて」
「キスしよっか?」
「うん」

ジントニックの甘い香りと早希の髪の匂いが鼻をくすぐりました。そして早希をベットに倒して体を重ねました。

「カズくん、好き」
「オレの方が好きやで」

「うーん、嬉しいーねぇさっきみたいに強く抱いて」
「こう?」

「あーめっちゃこれ好き、ずっとこれでもいいかも」
「いやいやいや、おれアッコが爆発しそうやねんけど」

「うわぁエッチ、じゃどうしたいの?」
「こうしたい」

早希の体を揉みくちゃぬしました。

「あっカズくん、あぁ~」
「早希ちゃんめっちゃ柔らかい。はぁはぁ」

そして早希の下着も脱がせて手で優しく反応を探ります。

「あぁぁ恥ずかしい」
「大丈夫、おれ早希ちゃんのことめっちゃ好きやから」

「カズくん、あぁぁでも」
「早希ちゃん、めっちゃ可愛いで」
「うーん、もうっあぁ」

僕は口でも早希を喜ばせました」

「あぁぁあぁぁあぁぁ」
「早希ちゃん、どう?んんん~」

「もうダメあぁ~」
「早希ちゃん、おれもしてほしい」
「はぁはぁ、うん。いいよ」

早希は小さく口を開けて咥えてくれました。決して上手くなく、刺激の少ないそれでしたが早希にしてもらってるという事実だけで興奮しました。

「あぁ早希ちゃん気持ちいい。おれもう入れたいんやけど、いい?」
「うん、いいよ。ゴムしてくれる?」

「このままじゃダメ?」
「え~でも」

「お願い」
「うん、わかった」

「じゃ~入れるよ、あぁぁ入った。早希ちゃん。」
「あ~カズくん、あぁぁ」

始めはゆっくりと、徐々に早めていきました。いつもより早くイク感覚があったので一旦抜いて早希を立たせて後ろから突きました。

早希の綺麗な足に密着させるようにすると興奮してしまい止まらなくなりました。

「うわぁ早希ちゃんめっちゃ気持ちいいよ、どうしよ、やばい」
「あぁあぁあぁかずくん~あぁあぁあぁ」

「あぁいっちゃそう、でちゃう、このままだすで?いい?いい?あぁイク~~」
「あぁあぁあぁあぁ」
「早希~~」

大量射精した後、今度は後ろから強く抱きしめました。もちろんアソコを入れたまま。

「あぁ早希ちゃん、死ぬほど気持ち良かった」
「う~もうダメ。倒れる」

「大丈夫?横になろ」
「うん」

しばらく無言で余韻を楽しみました。

「カズくん、赤ちゃんできちゃったらどうしよう?」
「そうなったらおれといっしょになろう」

「え~ホントに?」
「おれ早希ちゃん大好きやから、彼氏の100倍ぐらい好きやで」

「ううん、もうカズくんが彼氏やから」
「早希ちゃん、今度は早希ちゃんの顔見ながらイキたいんやけど」

「フフフ、おいで」
「うん、でもまだちょっと。出し過ぎちゃって」

「じゃ~今度はゆっくり抱きしめて、ずーっと」
「うん、こう?」

「もっと」
「こうか?」

「もっともっと」
「あかん、我慢できんくなってきた」
「ちょっと~」

二回戦が始まりました。

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